ソロキャンプへ行こう

ソロキャンプを夢見る超初心者のおっさんのブログ。 道具の選定もしてます。まとめ記事もたまに掲載。 その他、釣り、登山、アウトドアなども。リンクフリーです。 相互リンク、相互RSS募集中。

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    2015年01月

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    ファイアースターター尽きのナイフです。

    ナイフの背の部分をこすり付けて火を起こします。

    ナイフもれっきとしたスウェーデン製で切れ味は折り紙付きです。


    LIGHT MY FIRE(ライトマイファイヤー)ファイヤーナイフ Red(レッド) 26067



    原産国:スウェーデン
    材質:ブレード/ステンレススチール、グリップ/TPE、ファイヤースターター/マグネシウム

    生粋のアウトドア派におすすめの一本です。



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    Amazonでの評価も非常に高く、使い勝手も良く、大人気のナイフです。

    モーラナイフは非常に切れ味が良く、またステンレスなので錆びません。

    木を切る際には、もちろん調理の際にも重宝します。


    モーラ・ナイフ Mora knife Companion Heavy Duty MG



    モーラ・ナイフ Mora knife Companion Heavy Duty Orange



    モーラ・ナイフ Mora knife Companion Green




    ブレード素材:カーボンスチール ハンドル素材:ラバー
    刃長:約104mm 全長:約224mm 刃厚:約3.2mm 重量:約101g(ナイフのみの重量)
    付属品:プラスチックシース
    生産国:スウェーデン

    女性でも扱いやすい大きさと、色合いで人気です。

    迷ったら、この一本!!



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    この前、冬キャンプに行った時、寒さでガスが使えなくなりました。

    ガスライターは着火すら出来なくなったので、困っていた所に、以前買って遊んでいたファイヤースターターを発見。

    事無きを得ました。

    ティッシュなんかを丸めて、このファイタースターターを使えば2~3回程度で火が点きます。

    そのまま火種を作って炭に点火すれば火に困る事はなくなるでしょう。


    マグネシウムファイヤースターター 火打石 (レッド)



    キャンプ・アウトドア 防災用品 マグネシウムファイヤースターター 火打石



    最初はギザギザの所を、マッチを擦る要領でやると簡単に火が点きます。

    少し強めに削るイメージでやると火花が出るでしょう。

    棒がギザギザになったら、今度は平たい所で擦るようにします。

    消耗品ですが、安いので何個か持っておくと良いでしょう。

    子供たちの教育に良さそうです。




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    山梨にある西湖近くのキャンプ場です。

    富士山も見ながらのキャンプは格別です。

    やっぱり日本人は富士山ですね~。

    寒暖の差が激しいので、バンガロー、コテージも人気です。

    料金は安く、オートキャンプで大人1名1050円です。

    温水シャワー(15分)も350円で利用できます。

    手軽に楽しめるキャンプ場です。


    西湖津原キャンプ場



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    ここで紹介したストーブは、満タンにしておけば8時間以上は燃焼していますので、必要ないかもしれませんが連泊や、タープ内でも常時使っている場合は灯油缶(ポリタンク)が必要になってきます。

    10Lもあれば2回程度は余裕でしょう。

    取り扱いには十分注意を。


    灯油缶 10L レッド



    灯油缶 10L 赤 (灯油ポリタンク)



    また、ポンプも必要ですね。

    100円ショップの物で十分ですが、少しお金に余裕があるなら、電動も良いでしょう。

    灯油ポンプ 自動停止型 TP-20R



    自動停止型灯油オートポンプ TP-M20



    くれぐれも取り扱いには注意してくださいね。




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    もう一つ。

    ジワジワと人気があるこちらのストーブ。

    やっぱりアンティーク調が・・・っていうわけではなく、こういう対流型の方がテント内を温めるのに適しています。

    なので、こちらに流れてしまうんですよね~。


    ZEPEAL ゼピール 対流型石油ストーブ 「コンクリート9畳~木造7畳」 【日本製】アンティーク調 ブラウン DT-25BR(T)



    がっちり温まりますよ。

    こちらも必ず一酸化炭素警報機を持っていきましょう。




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    レトロタイプのストーブと言えば、こちら。

    アラジンのストーブです。

    存在感のあるフォルムは、特に年配の方に大人気です。

    揺らめく青い炎・・・。

    それを見ているだけでも価値があります。

    アラジン ブルーフレームヒーター グリーン BF3907-G



    アラジン ブルーフレームヒーター ホワイト BF3907-W



    アラジン ブルーフレームヒーター ブラック BF3908-K



    こちらも同様に、使用する際は自己責任でお願いいたします。

    また、必ず一酸化炭素警報機を持っていきましょう。



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    ソロキャンパーの間では人気があるストーブがあります。

    その一つがこのトヨトミストーブ。

    この形が全体を温めてくれて、それでいてキャンプっぽい雰囲気も出してくれるので大人気です。

    もう一つ、フジカちゃ~んって呼ばれているフジカストーブも人気ですが、こちらはメーカー直販のみとなっております。

    なので手に入りやすさと使い回しの良さからこちらが売れているようですね~。


    TOYOTOMI トヨトミ 対流形 石油ストーブ【コンクリート9畳 木造7畳】(日本製) ホワイト RB-25E(W)



    TOYOTOMI トヨトミ 対流形 石油ストーブ【コンクリート9畳 木造7畳】(日本製) シラーズレッド RB-P25E(R)



    TOYOTOMI トヨトミ 対流形石油ストーブRB-25D(P)ファインピンク コンクリート9畳/木造7畳



    こちらは蓄光型。

    夜は便利です。

    トヨトミ 対流型石油ストーブ Rainbow コンクリート9畳/木造7畳まで 【RBE-25E-W】 ホワイト



    こちらは2014年に発売されたクラシック型。

    この形が好きな人は大好きかと思います。

    トヨトミ対流形石油ストーブ “Classic”クラシックCL-25E(A)インクブルー コンクリート9畳/木造7畳



    使う際は、自己責任と絶対に一酸化炭素警報機を持っていきましょう。




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    都心から90分。

    千葉にある農園と森林に囲まれているのにも関わらず、設備が整っている高規格なオートキャンプ場です。

    また、ソロキャンプスペースがある数少ないキャンプ場でもあり、車の乗り入れは出来ませんが、バイクや自転車などで入れます。

    ファミリーに人気ですが、ソロの方々も多く訪れます。


    イベントも豊富で流しそうめんやピザ作り体験、ポップコーン作り、クラフト教室などがあります。

    野天風呂付き区画があったり、ログキャビンがあったり、とにかく色々な事が体験出来ちゃいます。

    お風呂もトイレも何でもあります。

    レンタルも豊富です。


    宿泊キャンプサイト料金
    ※( )内は平日、3泊目割引料金。ログキャビン、3ヶ月以上先のご予約の場合は、宿泊料金を全額前金で振込をいただいております。
    オートキャンプサイト 1区画 1泊 3000円(1500円)
    野天風呂付キャンプサイト 1区画 1泊 6000円(4500円)
    ログキャビン(4~5人用) 1棟 1泊 10500円(5250円)

    宿泊施設管理費(税込み)

    大人 1人 1100円
    子供 1人(1歳以上小学生まで)、シニア(60歳以上) 550円
    ペット(犬) 1匹 550円
    ペット(犬) 2匹目以降1匹 300円


    DAYキャンプ(AM11:00~PM5:00)

    区画サイト料金 1500円
    大人 1人 550円 子供 1人(1歳未満は無料)、シニア 270円
    ※土曜日のDAYキャンプ利用は、宿泊の予約が優先となりますのでお受けできない場合がございます。

    その他
    AC電源(合計1000Wまでの電気器具) 1泊 1000円
    露天風呂 大人500円 子供 400円
    家族風呂 1~2名様 2000円
    3~5名様 2500円

    レンタル用品
    テーブルセット 1泊 1500円
    ガスランタン(燃料付) 1泊 1000円
    シュラフ  1泊 800円
    毛布 1泊 400円
    ハンモック 1泊 2000円
    ハンモックスタンド(片側のみ) 1泊 1200円
    湯たんぽ 1泊 200円
    焚き火台 1泊 800円
    薪ストーブ(冬期間のみ) 1泊 2000円
    電気掛敷毛布(冬期間のみ) 1泊 600円


    ソロでも、ファミリーでも大満足のキャンプ場かと思います。





    有野実苑オートキャンプ場



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    冬キャンプを楽しむ人も増えて来ていますね。

    私もキャンプ場に行くとストーブをテント内に入れている所をよく見かけます。

    あくまで自己責任の世界ですが、万全を期して欲しいと思います。

    って事で、こちらをどうぞ。

    一酸化炭素警報器 石油ストーブをお使いの方に 石油ストーブのガードマン! 警報アラーム【大音量】 防災アラーム



    一酸化炭素中毒は、あとからも来ます。

    是非、このような装備をお願いいたします。




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    これ、社内でも大人気です。

    どこでも寝れます!

    って事は、キャンプにも使用できるって事です!


    オーストリッチピロー レギュラーサイズ OSTRICH PILLOW [ ブルー ] 正規品 枕 まくら



    オーストリッチピロー レギュラーサイズ OSTRICH PILLOW [ サンセットオレンジ ] 正規品 枕 まくら



    [お昼寝用 携帯枕] OSTRICH PILLOW Hand Crafted in Spain DESIGN BY Studio Banana by kawamura-ganjavian (オーストリッチ ピロー スタジオバナナ) MERCROS メルクロス (メローイエロー色)




    一度使えば病みつき!

    全方位クッションな上に、両手も収納出来ます。

    頭いい人は考える事がちゃうわ・・・



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    キャプテンスタッグ製品は色々と種類が発売されているので、人気が高いですよね~。

    ガスカートリッジを一つ持っておけば、バーナーや焼き台、ランタンなんかにも使えて非常に便利です。

    しかし、やはりレギュラーだと冬は厳しい!

    って事で、パワーガスカートリッジの登場です。


    キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) パワーガスカートリッジ PX-250 M-8406 [HTRC 2.1]



    -5℃までと製品説明にはうたってますが、もうちょっと行けます。

    コストパフォーマンスも高く、愛用者が多い製品です。




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    登山家に愛されているプリムス製品。

    こちらもレギュラーだと冬は厳しいかと思います。

    値段は1.3~1.5倍程度しますが、ハイパワータイプが良いでしょう。


    PRIMUS(プリムス) GAS CARTRIDGE ハイパワーガス(小) IP-250T [HTRC 2.1]



    PRIMUS(プリムス) GAS CARTRIDGE ハイパワーガス(大) IP-500T [HTRC 2.1]



    2000m級の山や-10℃でも問題なく使える程です。

    是非、冬キャンプのお供に。



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    冬キャンプをやる人が、最初に失敗するのが燃料選び。

    夏用の装備で行くと、まず火力を得られないでしょう。

    マイナスになるとガスも変えないといけません。

    どのメーカーからも出ていますが、大体「パワー」とか「ハイパワー」とかって強い名前になっています。

    ダブルバーナー等でシュアを持っているSOTO製品はその中でも安定しています。

    ソト(SOTO) パワーガス 3本パック ST-7601 [HTRC 2.1]



    ほんと、マイナスになるとレギュラーガスでは火力が出ません。

    気温が低いようなら、必ずパワー型のガスを持っていきましょう。



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    埼玉県にある渓流が美しいキャンプ場です。

    入間川の最上流にあり、夏でもクーラーがいりません。

    冬は営業しておらず、春~秋だけです。

    バンガローに温水シャワーもあります。

    予約は必須で、デイも出来ます。

    少々細長いサイトですが、渓流でのキャンプはなかなか味わい深いものです。

    利用金はこんな感じ。


    オートキャンプ ご利用料金


    入園料 (大人) 600円×人数
    (子ども 3歳以上小学6年生まで)400円×人数

    テント持ち込み料     1,000円×持ち込み数
    駐車料(軽普通車)    1,000円×台数
    オートバイ           300円×台数  


    デイキャンプ ご利用料金

    入園料 (大人)400円×人数
    (子ども 3歳以上小学6年生まで)200円×人数
    駐車料(軽普通車)1,000円×台数

    バンガローもレンタルもあります。
    駐車場は60台。

    ニジマス釣りもできます。

    自然と遊べるので、子供たちにも大人気です。



    白岩渓流園キャンプ場



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    寝袋・シュラフの専門メーカーのイスカ。

    ベテランキャンパーにも信頼の厚いメーカーです。

    関東圏内なら、この700Xで大丈夫かと思います。


    イスカ(ISUKA) アルファライト 700Xブルー [最低使用温度-6度] 111820



    中わた : 700g(Micro Lite(TM))
    サイズ : 肩幅81×全長203cm
    収納サイズ : 直径19×35cm(収納スタッフバッグ付)
    重量 : 1230g
    カラー : ブルー
    対応温度 : マイナス6℃


    収納もコンパクトです。

    また、軽量なのもいいですね。



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    それでも寒いなら、これでどうだ!

    最低使用温度-15℃まで平気です。




    ロゴス(LOGOS) NEWダウンアリーバ・-15 [最低使用温度-15度] 72942030




    適正温度:-15℃まで
    総重量:(約)1.42kg
    サイズ:(約)幅80×長さ210cm
    収納サイズ:(約)直径20×長さ32cm
    表素材:モイスポリライト
    肌面素材:モイスポリライト
    中綿:ホワイトダックダウン90:10


    高い山や北海道などに行かない限りは、これがあれば問題ないと思います。

    収納もコンパクトです。

    最低使用温度は10℃程度の誤差が生じますので、-5℃なら快適、-10℃なら何とか、-15℃なら頑張ればいけるって覚えておくと良いらしいです。(先輩談)




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    Amazonでも、楽天でも評価が高いコールマンのコルネット-10。

    気密性に優れ、保温性は高いです。

    また、手足を出せるという謎の仕様を兼ね備えています。


    Coleman(コールマン) コルネット/-10 [最低使用温度-10度] 170S0220J



    サイズ:使用時/79×198cm、収納時/25×42cm
    質量:2.05kg
    素材:表地/ポリエステル、裏地/ポリエステル、中綿/マイクロファイバー
    適温レベル:-10度以上
    仕様:ファスナーガード、ダブルファスナー、サイドジッパー、コンプレッションベルト
    付属品:収納ケース


    値段も手ごろで、収納性もあり、失敗しない寝袋です。



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    冬キャンプは、しっかりと防寒しないと死にます。

    いあ、これマジで。

    夏キャンプとは違う楽しさがありますが、準備は冬キャンプの方が重要です。

    特に寝る際にはキチンとした装備が必要ですね。

    キャンプ場のある所は寒くなりやすいので、事前にキャンプ場周辺の天気を調べて行きましょう。

    ほとんどのキャンプ場で寝袋はマイナス対応でないと厳しいかと思います。

    そんな環境下の中、初めての寝袋でモンベルスパイラルホロウバッグ#3は、一番使われているのではないでしょうか。


    モンベル(mont-bell) スパイラルホロウバッグ#3 バルサム BASM [最低使用温度-10度] 1121152 BASM




    素材:表地/70デニール・ナイロン・タフタ、中綿/ホロウファイバー(中空ポリエステル綿)
    •総重量:1400g(総重量は収納袋も含んだ重量です。)
    •サイズ:最大長203x76cm
    •収納サイズ:径20x40cm/10L
    •適応身長:身長183cmまで
    •快適睡眠温度域:0℃~
    •使用可能限界温度:-10℃


    値段も手ごろで、おすすめです。


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    千葉県にあるオートキャンプ場です。

    森林、小川、山間、ブルーベリー取り体験、たけのこ取り体験など、自然に富んでいます。

    ファミリー、ソロともに人気のあるキャンプ場です。

    広さは、オートサイト(森林部)11区画、フリーサイト15張り、バンガロー3棟。

    レンタルもあります。

    値段は以下の通り。

    オートキャンプ
    1区画 4人 車一台 テント・タープ各1張
    1泊 5,000円

    バンガロー
    1棟 4~5人 車一台 タープ1張
    1泊 8,000円

    シャワー
    200円

    レンタル
    テント 1,000円
    タープ 500円
    寝袋 300円
    バーベキューセット 500円

    色々と体験出来るので、リピーターが多いキャンプ場です。


    宮原オートキャンプ場



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